いつぞや、あ、今年か。
紹介したこれを、結局自分が買った。amazonで。
じょーいきしゅとかあるが、まあ、620は5000円高い、5000円ケチって分相応なものを買ったのだ。
おかげでバイオトイレの方も作れそうだ。
紹介した後で、安物だったチクショーと嘆く人がいるかもと心配していた。
なので僕みずからが試験し、評価して進ぜよう。それを診て、購買方針を決め給え。
AFが甘い。白空に雲がある場合、ピントが合いづらい。
また手動ピント合わせも空の明るさで液晶が見づらく辛いモノがある。
これだからファインダーを廃除するなと前々から・・・いやその話は今は良いか。
望遠端で手ぶれ補正がほとんど無意味化、というよりない方がマシになる。(動く度にぶれる変な絵になる)
といってもやはり40倍は面白い画が撮れるな。ッ今度鴨の動画をあげよう。
タイムラスプという機能がある。これは空の動きを撮るには便利だ。1s1コマとかで動画を生成してくれる。ハイスピード機能の反対だな。
適度なズームは30倍程度か。使用レンズの色ごとの屈折率の差も結構大きいようだ。
液晶の電源を切って節電ができそうにない。多分出来ない。液晶画面を閉じると電源が落ちる仕組みになっている。撮影中も強制的に落ちるし、メモリ内の動画を消去している時もおかまいなしに落ちる。
とりあえず節電のために効果音は切った。
とまあ、今日一日いじったらこんな感じ。
しかし今日こういうのも見つけたんだな。
フルハイビジョン(しかも60fps)で光学30倍ok、画素も大きい上に数も多い。
で2万円切るね。
誰か買わないか?
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